GT-1000CORE PATCH LIBRARY
GT-1000CORE向け ストラト用パッチライブラリ
GT-1000COREの音作りで悩んだストラトキャスター使用者のために、実機で調整しながら制作した実用的なパッチ集です。クリーン、ブルース、ロック、アンビエント、メタル、ヒップホップ向けまで、用途ごとに整理しました。気になる音色を選ぶと、設定の意図と配布ファイルを掲載した紹介記事へ移動します。
- 収録パッチ
- City Clean
- Lo-fi
- Texas Crunch
- Ambient
- Glass Clean
- Warm Jazz
- Funk Snap
- Blues Edge
- Brit Rock
- Modern Lead
- Dream Chorus
- Slapback
- Deep Space
- Surf Room
- Bite Edge
- Tight Rhythm
- Killer Scoop
- Shimmer Bite
- Twang Inspired
- Shoegaze Air
- Smooth Lead
- Vintage Echo
- Delta Blues
- Blue Lead
- Modern Metal
- Djent Tight
- HipHop Clean
- HipHop Dark
- 使い方
収録パッチ
Clean
City Clean
輪郭を残したクリーン。コード、アルペジオ、ペダルの土台に。
Lo-fi / Texture
Lo-fi
少し色あせた質感と揺れを楽しむローファイ・テクスチャー。
Blues / Crunch
Texas Crunch
太さと反応の良さを両立した、ブルース寄りのクランチ。
Ambient
Ambient
広がりと余韻を重視した、ゆっくり弾くためのアンビエント。
Clean
Glass Clean
明るく抜ける、ストラトのハーフトーンにも合うガラス質のクリーン。
Jazz
Warm Jazz
角を抑えた温かいクリーン。コードワークやメロウなリードに。
Funk
Funk Snap
カッティングの立ち上がりを意識した、歯切れのよいファンク・トーン。
Blues
Blues Edge
ピッキングで表情を変えやすい、少しだけエッジのあるブルース。
Rock
Brit Rock
中域の押し出しを活かした、ブリティッシュ・ロック風のドライブ。
Lead
Modern Lead
歌うような伸びと明瞭さを意識した、現代的なリードトーン。
Chorus / Clean
Dream Chorus
コーラスの揺れで広がりを作る、ドリーミーなクリーン。
Rockabilly / Roots
Slapback
短い反復でリズム感を加える、ルーツ系のスラップバック。
Ambient
Deep Space
深い空間系の余韻を使った、音数を絞って映えるサウンド。
Surf / Clean
Surf Room
リバーブ感を軸にした、軽快で明るいサーフ系クリーン。
Rock
Bite Edge
アタックの噛みつきを残した、輪郭のあるロック・ドライブ。
Rock / Rhythm
Tight Rhythm
低域を整理してリズムに収まりやすくした、タイトな歪み。
Rock / High Gain
Killer Scoop
中域のキャラクターを変えた、派手さのあるハイゲイン。
Ambient / Lead
Shimmer Bite
きらびやかな空気感と輪郭を両立する、広がりのある音色。
Roots / Country
Twang Inspired
歯切れと弦のニュアンスを活かす、トワングを意識した音色。
Shoegaze / Ambient
Shoegaze Air
歪みと空間のレイヤーで包み込む、浮遊感のあるサウンド。
Lead
Smooth Lead
高域を整え、滑らかに前へ出るリードトーン。
Vintage / Echo
Vintage Echo
アナログ風の反復でフレーズに奥行きを足すヴィンテージ・エコー。
Blues
Delta Blues
ダイナミクスを残した、素朴で乾いたブルース・トーン。
Blues / Lead
Blue Lead
ブルースの歌心を意識した、太く伸びるリード。
Metal
Modern Metal
重さと抜けのバランスを調整した、現代的なメタル向けドライブ。
Metal / Rhythm
Djent Tight
低域の輪郭を重視した、刻みやすいタイトなハイゲイン。
Hip-hop / Clean
HipHop Clean
ビートの上で扱いやすい、クリーンで質感のある音色。
Hip-hop / Dark
HipHop Dark
明るさを抑えた、落ち着いた質感のダーク・クリーン。
使い方
各パッチの紹介ページから配布ファイルをダウンロードし、BOSS TONE STUDIOの正規のインポート機能でTSLファイルを読み込んでください。機材やギター、出力先によって音量・EQは異なるため、最終的な調整はご自身の環境で行ってください。