音楽ライフ

AmazonでGHOSTFIREのエフェクターボードを買ってみた|安いけど意外と使いやすい

AmazonでGHOSTFIREのエフェクターボード付きケースを購入。実物の質感やケースの作り、エフェクターを載せたサイズ感、気になったボードの素材感まで実際に使ってレビューします。
DTM・音楽制作

BEHRINGER TD-3はエフェクター用9V・500mA電源で動いた。実際に試した結果と注意点

BEHRINGER TD-3は、アシッドベースでおなじみのサウンドを手軽に楽しめるアナログベースシンセサイザーです。今回、TD-3の電源として一般的なエフェクター用のDC 9V・センターマイナス・500mA電源を接続したところ、私の環境では...
DTM・音楽制作

VA-08 Mk-IIIからLIVEN 8BIT WARPへ給電できた。USB-C PDポートの活用レビュー

以前、VITAL AUDIO POWER CARRIER VA-08 Mk-IIIを導入し、BOSS GT-1000COREと複数のエフェクターの電源をまとめました。VA-08 Mk-IIIには通常のDC出力だけでなく、USB PDに対応し...
DTM・音楽制作

SYNTAKTのボタンがベタベタに|純正の交換用ボタンが販売されていました

久しぶりにElektronのSYNTAKTを引っ張り出し、曲を作ろうと思って電源を入れました。しばらく触っていない間にOSもバージョン1.40へ更新されていたため、まずはアップデートしようとしたのですが、そこで気になったのがボタンの手触りで...
キッチン用品・便利アイテム

電動コーヒーグラインダーの選び方:カリタ・De’Longhi・ハリオを比較

コーヒー豆を自分で挽くと、香りが全然違います。一度やってみると、挽きたて以外に戻りにくくなります。電動グラインダーを選ぶとき、刃の方式と挽き目の調整幅が最初のポイントです。この記事では、自宅用として現実的な価格帯(1〜5万円程度)の電動グラ...
インテリア・収納

在宅ワークデスクを整えた話:モニターアームとケーブル管理で変わること

在宅ワークを続けていると、デスクの上がいつの間にかケーブルだらけになります。モニター・PC・オーディオインターフェース・充電器と、繋がるものが増えるほど収拾がつかなくなっていきます。デスクを整えるために「モニターアーム」と「ケーブル管理」を...
DTM・音楽制作

VITAL AUDIO VA-08 Mk-IIIレビュー|GT-1000COREの電源と配線問題をまとめて解決

エフェクターが増えてくると、避けて通れないのが電源の問題です。私の環境でも、BOSS GT-1000COREに加えて複数のエフェクターを使うようになり、ACアダプターとケーブルが机の周りに増えていました。電源タップの空きが少なくなるだけでな...
トレーニング・エクササイズ

30代から始めるランニング:シューズ選びから習慣化まで

30代に入ってから運動不足を感じて、ランニングを始めようとする人は多いです。ただ「何のシューズを買えばいいか」「どのくらいから始めればいいか」という最初の疑問で止まってしまうこともあります。この記事では、30代からランニングを始める人向けに...
DTM・音楽制作

GT-1000CORE『JM SYNTH GAZE』|Jazzmasterで作る変態シューゲイズ・シンセトーン

Fender Jazzmasterで、ファズ一辺倒ではない「太く、少し潰れ、倍音が揺れる」シューゲイズ音色を目指したGT-1000COREパッチです。名前はJM SYNTH GAZE。ジャンルはシューゲイザー/オルタナティブ/エクスペリメン...
DTM・音楽制作

GT-1000CORE『JM SYNTH BIT』|Jazzmasterで作るリング・モジュレーター・シンセノイズ

JM SYNTH BITは、Fender JazzmasterとGT-1000COREで作ったノイズロック/実験的オルタナティブ/シンセライク・ギター向けの派生パッチです。JM SYNTH GAZEの太いOD+Twin Comboというコア...